今野清志先生の実践法

『疲れているせいか最近目の奥が重く感じる…』
『年齢と共に視界が暗くなってきたようだ…』
あなたはこんなふうに感じたことはありませんか?
もしこの様な経験があるなら…
あなたは緑内障予備軍なのかもしれません!

緑内障とは、「目の成人病」ともよばれ、比較的中高年に多い病気でした。
ですが現在は、40歳以上の約17人に1人が緑内障だと言われています!
更には、近年低年齢化の傾向が高く、20代や10代の若さでも
緑内障予備軍≠ニ診断される方が大変に多くなっているのです!!

緑内障とは、視神経乳頭変化、及びそれに対応する
緑内障障害を認める慢性の病気です。

分かりやすく言い換えると、視神経の形に異常をきたし、
視野障害が起こる病気で、ゆっくりと症状が悪化していき、
決して放置して治る病気ではありません。

なぜなら、日本における失明原因の第1位が緑内障だからです!
初めまして、今野 清志と申します。
現在、東京都日本橋で、「日本リバース」という治療院を開業しております。
皆様に健やかな毎日を送って頂きたいとの思いを込め、
20年以上に亘り10万人を超える患者様を施術して参りました。
特に目の治療には力を注いでおり、現在までに日本全国より訪れた、
3万人以上の患者様の視力回復に成功しています。
その成功率は90%を上回り、メディアに登場する機会も多いので、
もしかしたらご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね。

私が目の治療に本気で取り組むようになったのは、
ある1人の患者様がきっかけでした。

その患者様が初めて私の治療院を訪ねてこられた当初は、
視力が0.01以下まで落ちていて、白い杖を持ち、
歩くのもままならない状態でした。
ですが、ある日の施術後、
その患者様が5m先の壁を指さしてこう言ったのです。

「あそこに時計がある!時計が見える!!」

今まで何度も来院していたのに全く見えていなかった時計が、
見えるようになったのです!

さらに数日後の施術の後には…「時計の針が動くのが見える!」
そうおっしゃいました。

その後も施術を継続した結果、0.01以下だった視力は0.5まで回復し、
ついには『白い杖』を手放すことができたのです。

私はその結果に喜ぶと同時に、
「なぜ眼科医は視力を回復させられないのだろう?」と疑問を持ちました。

そして、目≠回復させる研究に更なる情熱をかけて取り組んだのです。

その結果、手術や薬に頼ることなく、視力を回復させる方法を確立したのです。

更には、患者様がわざわざ、遠くから飛行機や電車を乗り継いでこなくても、
「ご自分で視力を守ることはできないだろうか?」と考え、研究を続けました。

そしてついに、患者様ご自身で視力を回復させる方法を導き出したのです!

その効果の高さが注目されて、マキノ出版様より取材を受け、特集が組まれました。
更に、購読者様からの要望により、マキノ出版本社ビルにて、様々な目の疾患のお悩みがあり、
その中でも特に目の悪い購読者様を集めたセミナーを開催したのです。

応募人数をはるかに上回るお申し込みが殺到し、2時間という短時間のセミナーの中で、
参加した購読者様のうち、実に88.8%の方が、その場で視力が向上したのです。

特に緑内障の患者様は反応が判りやすく、たった1回の施術でも、
目が軽くなり、視界が明るくなり、頭痛や肩こりも改善されます。

失明の恐怖と闘っている緑内障の患者様が、、
たった1度の施術で改善を実感できるのですから、患者様は皆さん喜ばれます。

日本全国から藁にもすがる思いで、不安そうなお顔で治療院を訪れた患者様が、
施術後の全く違った目の環境に喜び、笑顔で帰られるのですから、
そのことは私にとっても大きな喜びであり、また誇りでもあります。


では、どうやって緑内障を改善させるのか?
それはエクササイズ≠ナす。

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